2008年06月12日
ブラジルへ行ってきました。
2週間のお休みをいただいて、ブラジルまで足を伸ばしてみました。
その結果・・・足がさけそうです。
今回は色んな目的があって行ってきたのですが、ひとつに移民100周年
というワードがあります。今年は日本人がブラジルに移民して100周年の
記念すべき年でございます。
そんな中サンパウロ州のサントスと言う港町へ行ってきました。
ビーチではビーチサッカーやビーチバレーなどが盛んに行われており、
そこに移民の日本人の銅像がありました。
海側から陸の方向を指し大きなカバンを持ち、そこでは大きな希望そして
大きな不安がありながらも、果敢に向かっていく、日本人の強さを見ることが
できました。
サンパウロ州には多くの日本人や日系人がいて、何にかの人にあなたは
どこからきたの?と聞かれることがありました。
「沖縄です。」
僕の答えに、「そう~沖縄の人かぁ、沖縄の人はとってもまじめに働くよ~」
という答えが返ってきました。
なんだか、自分が褒められているかのようにうれしさを覚えました。
そしてサントスにはサッカーの王様ペレがいたサントスFCというチームがあります。
そこのスタジアムも見学させて頂きました。
そして僕が一番気になることそれは・・・
日本のキングカズのことです。
そこでカズの評判を聞くと、カズはまじめにがんばっていた。ブラジルで見ためられた
数少ない日本人だ!といってました。実際にカズを街中で見かけた人も、礼儀正しく
腰の低い良い若者だったと。。。
サントスはどこまでも僕を良い気持ちにしてくれます♪
ちなみにわりと最近サントスにいった前園の話をしてみました。
だれだそりゃ??と言う人や日本人に聞くとあいつはお金を払ってきたんだろう。
試合にも出ないで、良く飲み遊んでるのを見たよ!!
など評価はいまいち。。
まぁ結果も出せなかったので、厳しいコメントばかりでした。
僕としてはサントスの10番を着た!
という良いイメージをもっていたので、残念でした。
でも確かに、引退するには早かったのも、もしかしたら私生活の面でのことも
あったのかもしれませんね。
まぁ人のことをとやかく言うのはやめましょう。
そえにしてもサントスでの「移民」「カズ」の評価が良かったのは本当にうれしかったです。
今度はまたちがう都市の話をしたいと思います。
今回はこの変で。。。
その結果・・・足がさけそうです。
今回は色んな目的があって行ってきたのですが、ひとつに移民100周年
というワードがあります。今年は日本人がブラジルに移民して100周年の
記念すべき年でございます。
そんな中サンパウロ州のサントスと言う港町へ行ってきました。
ビーチではビーチサッカーやビーチバレーなどが盛んに行われており、
そこに移民の日本人の銅像がありました。
海側から陸の方向を指し大きなカバンを持ち、そこでは大きな希望そして
大きな不安がありながらも、果敢に向かっていく、日本人の強さを見ることが
できました。
サンパウロ州には多くの日本人や日系人がいて、何にかの人にあなたは
どこからきたの?と聞かれることがありました。
「沖縄です。」
僕の答えに、「そう~沖縄の人かぁ、沖縄の人はとってもまじめに働くよ~」
という答えが返ってきました。
なんだか、自分が褒められているかのようにうれしさを覚えました。
そしてサントスにはサッカーの王様ペレがいたサントスFCというチームがあります。
そこのスタジアムも見学させて頂きました。
そして僕が一番気になることそれは・・・
日本のキングカズのことです。
そこでカズの評判を聞くと、カズはまじめにがんばっていた。ブラジルで見ためられた
数少ない日本人だ!といってました。実際にカズを街中で見かけた人も、礼儀正しく
腰の低い良い若者だったと。。。
サントスはどこまでも僕を良い気持ちにしてくれます♪
ちなみにわりと最近サントスにいった前園の話をしてみました。
だれだそりゃ??と言う人や日本人に聞くとあいつはお金を払ってきたんだろう。
試合にも出ないで、良く飲み遊んでるのを見たよ!!
など評価はいまいち。。
まぁ結果も出せなかったので、厳しいコメントばかりでした。
僕としてはサントスの10番を着た!
という良いイメージをもっていたので、残念でした。
でも確かに、引退するには早かったのも、もしかしたら私生活の面でのことも
あったのかもしれませんね。
まぁ人のことをとやかく言うのはやめましょう。
そえにしてもサントスでの「移民」「カズ」の評価が良かったのは本当にうれしかったです。
今度はまたちがう都市の話をしたいと思います。
今回はこの変で。。。
Posted by サポーター at
19:35
│Comments(2)



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